| テーマ | : | 病院事業所惣菜・弁当 |
|---|---|---|
| ジャンル | : | 和食 |
| 季節 | : | 春夏秋冬 |
お魚ハンバーグにさっぱりとした梅おろしをのせることで、暑い夏でも食べやすい一品に。「鬼おろし」を使用すれば、時間がない時にもササっと作ることができます。
15分
98kcal
8.5g
1.6g
※エネルギー・たんぱく質塩分は1人分の値です。
| お魚ハンバーグいわし入 | 2個 |
|---|---|
| A | |
| 鬼おろし(汁気をきって) | 30g |
| 梅干し(10%) | 正味10g |
| サラダ油 | 小さじ1 |
| 小松菜 | 1株(20g) |
| 塩 | 少々 |
| 大葉 | 2枚 |
Aの梅干しの種を取り、包丁で叩いてから、鬼おろしと合わる。
小松菜を4㎝程度に切る
フライパンを中火で熱し、サラダ油をひいたら、小松菜をサッと炒め、塩をふって取り出す。
お魚ハンバーグいわし入を入れて、蓋をし、弱火にして2分ほど加熱したら、ひっくり返して更に1~2分加熱して温める。
お皿に大葉をしき、その上に④をのせ、①を盛り付け、③の小松菜をそえる。
Aは味を見て、お好みで砂糖を少し加えるのもおすすめです。
お魚ハンバーグいわし入をメインにした一品で、主にたんぱく質を補います。カルシウムや鉄分、亜鉛などのミネラル類の他、ビタミンDも摂ることができます。
また、鬼おろしや小松菜などをそえることで食物繊維やβ‐カロテンなどの栄養素も摂ることができます。